検索式を入力してから、「検索」ボタンを押してください。
検索式には、検索語を空白で区切って指定します。
例えば、「リンゴ ミカン」とすると、「リンゴ」と「ミカン」の両方を含む文書が検索されます。
検索語の間に演算子を指定すると、特殊な検索ができます。
例えば、「リンゴ [or] ミカン」とすると、「リンゴ」と「ミカン」の片方か両方を含む文書が検索されます。
また、「リンゴ [not] ミカン」とすると、「リンゴ」は含むが「ミカン」は含まない文書が検索されます。
「n 件表示」の設定で、結果のページに表示される件数を変えられます。
「n クラスタ」の設定で、結果の文書を分類して表示させられます。
「n 階層結合」の設定で、URIの階層が同じ結果を最もスコアの高いものに代表させられます。
「xxx 順」の設定で、結果の並び順を変えられます。
「xxx 表現」の設定で、検索語の表現形式を変えられます。`*' がワイルドカードとして使われます。
検索結果としては、該当文書のタイトルと要約などの情報が表示されます。
要約の欄にあるキーワードを選択すると、現在の検索式にその語を加えて絞り込みを行います。
各文書の「(詳細)」を選択すると、その文書の詳細情報が表示されます。
各文書の「(関連)」を選択すると、その文書に関連した文書が検索されます。